WordPress

WordPressを元のデザインで更新できるプラグイン

スポンサーリンク




WordPressを元のデザインで更新できる「Classic Editor」

タイトルとテキストデーターで構成できる新しい形式にWordPressの投稿形式がなりましたが、変更したい場合にオススメです。

 

スポンサーリンク

Classic Editorとは?

前のバージョンでの編集、投稿を可能にしたプラグインです。

ワードプレス5.03に導入すると、投稿するときのデザインが変更になります。

 

導入方法

まず、プラグインの検索をします。

 

 

こちらの画面が出てきます。

英語で書かれていますが、

使用中のワードプレスとの互換性があり、更新頻度も高いと思います。

 

今すぐインストールをすれば完了です。

 

念のため、和訳した詳細情報を載せます。

Classic Editor詳細和訳

Classic EditorはWordPressチームによって管理されている公式のプラグインで、以前の( "classic")WordPressエディタと "Edit Post"画面を復元します。その画面を拡張したり、古いスタイルのメタボックスを追加したり、あるいは以前のエディタに依存したりするプラグインを使用することを可能にします。

Classic Editorは公式のWordPressプラグインであり、少なくとも2022年まで、または必要とされる限り完全にサポートされ、維持されます。

一目で、このプラグインは以下を追加します。

管理者は、すべてのユーザーに対してデフォルトのエディタを選択できます。
管理者は、ユーザーにデフォルトのエディタの変更を許可することができます。
許可されている場合、ユーザーは各投稿に使用するエディタを選択できます。
各投稿は、最後に編集した人に関係なく、最後に使用したエディタで開きます。これは、コンテンツを編集するときに一貫したエクスペリエンスを維持するために重要です。
さらに、Classic Editorプラグインには、他のプラグインが設定、および投稿ごとおよび投稿タイプごとのエディターの選択を制御できるようにするいくつかのフィルターが含まれています。

デフォルトでは、このプラグインは新しいBlock Editor(“ Gutenberg”)で利用可能なすべての機能を隠します。
https://www.google.com/search?q=%E5%92%8C%E8%A8%B3&oq=%E5%92%8C%E8%A8%B3&aqs=chrome..69i57j0l5.1455j0j7&sourceid=chrome&ie=UTF-8


最後に、

いきなり、デザインが大きく変わってしまったので、
自分も使いにくく、このプラグインを利用しました。

参考にしていただければ幸いです。

スポンサーリンク





関連記事


人気サーバーランキング


おすすめ記事

自己紹介

フリーソフト好きな管理人が、自分のオススメするフリーソフトを勝手に乗せるサイトです。 ワードプレスについてはまだまだ勉強中です~。

最近の記事

  1. 2019.09.05 | windows10, 動画編集

    動画フォーマットの一括相互変換『BatchWOO!』がオススメ
    『BatchWOO!』は、動画フォーマットの一括相互変換でき…
  2. サイトカスタマイズ

    2019.02.26 | ファイル編集, 画像編集

    縮小専用の使えなくなった時におすすめしたいフリーソフト
    縮小専用と同じように、画像を簡単に小さくしたい時に使えるソフ…
  3. 2019.02.25 | freesoft

    ファイナライズしていないDVDのデーターを読めるソフト 『ReadDVDR』
    未ファイナライズのDVD-RからVTSを取り出すハードデ…
  4. 2019.02.25 | WordPress, サイト作成

    WordPressでhttpからhttpsにしたい時にする手順(エックスサーバーSSL化)
    WordPressでhttpからhttpsにしたい時にする手…
  5. 2019.02.24 | WordPress

    WordPressでサムネイル付き、新着投稿を表示するのにおすすめ
    新着投稿をしたときに、サムネイル付きで表示されたほうが、…

カテゴリー